top of page

コラボ企画決定!「漢方医が語るストレス対策セミナー」


私の心の恩人でもある

大杉日香理先生(神社風土史家・作家)と熱く語ります


明治時代に入るまで、

日本の医療の中心には漢方医学

がありました


150年前

一体、何が起こったのか?



閲覧数:9回

最新記事

すべて表示

漢方医学の歴史〜Kampo Kissho メッセージより〜

Kampo  Kisshoでは、「漢方医学を日本伝統医学である」と、お伝えしています。 ​明治維新までは、日本の医学の中心は漢方医学でした。(一部蘭方医学) 漢方医学の歴史は、奈良時代に仏教伝来と同じように、当時の最先端の医学を中国から輸入し学んだことから始まります。 その後、日本の気候、日本人の体質に合わせて、独自の発展・発達をしました。特に鎖国をした江戸時代には際立ちます。 現代中国で実践され

bottom of page